more like A than B
BというよりもAである
more like A than Bで「BというよりもAである」などというニュアンスになります。
likeは形容詞として「~のような」というニュアンスなので、It’s more like Aと言ったら「むしろA」または「どちらかと言えばA」などというニュアンスになります。
“英語で「~というよりも~である/むしろ~である」と言いたい場合はmore like~than~と言うと良いという話” の続きを読む
more like A than Bで「BというよりもAである」などというニュアンスになります。
likeは形容詞として「~のような」というニュアンスなので、It’s more like Aと言ったら「むしろA」または「どちらかと言えばA」などというニュアンスになります。
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フレーズの説明の前に先ずは簡単に動詞helpについて解説していきます。
helpには「~を助ける/手助けする」などという基本的な使い方の他にも「~に~(飲食物など)を取ってやる」などという使い方があります。
例
She helped me to some coffee.
彼女は私にコーヒーをついでくれた
May I help you to some more meat?
お肉のお代わりはいかがですか?
“英語で「~を自由に使う/食べる/飲む」などというニュアンスのhelp yourself to~の使い方・例文” の続きを読む
freeという単語は形容詞として「自由に/な」という意味なので、feel free to do somethingはそのまま訳すと「~をするにあたって自由であると感じる」などという風になります。
英語で「~がしたい/~をする気分」と言いたい場合はfeel like doing somethingと言うと良いでしょう。
ちなみに、口語ではdoingを省略する場合もあります。
例文
I didn’t feel like going to work this morning, so I spent all day watching TV at home today.
今朝は仕事に行く気分じゃなかったので今日はずっと家でテレビを見ていた
Do you feel like going for dinner with me tonight?
今夜一緒に食事でもどうですか?
I felt like reading books all day today, so that’s why I didn’t answer your phone calls.
今日は一日中家で本を読みたい気分だったから君からの電話にでなかったんだよ
I feel like doing nothing today.
今日は何もする気が起きない
Do you feel like another drink?
飲み物のお代わりはいかがですか?
※do you feel like having another drink?
Now I feel like Japanese food.
今は日本食が食べたい気分
※I feel like having Japanese food.
英語で「今までもこれからも」と言いたい場合はhaveとwillを使うと良いという話
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feel at easeで「安心する/気持ちが和らぐ/リラックスした気分になる」などというニュアンスになります。
なお、easeという単語を名詞として用いる場合は「気楽/安心/安楽(困難のないこと/容易さ)」という意になります。
例文
I feel at ease when I talk to you.
あなたと話をしていると安心する
Can you feel at ease with your family?
家族と一緒にいる時に安心できていますか?
Feeling at ease, he slept like a baby.
彼は安心して赤ん坊のように眠った
I’ve never felt at ease with you.
君と一緒にいて安心した事は一度もない
How can I feel at ease in a terrible place like this?
こんな酷い場所でどうやって安心できるんだよ?
ちなみに「(誰かに安らぎを与えて)安心させる」などと言いたい場合はput someone at (their) easeなどと言います。
例文
All therapists must try and put their patients at ease.
セラピストはみな自分達の患者を安心させるように努めなければならない
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rest assuredで「安心する/安心している」などという意味になります。
先ず、restは「休む/そのままでいる」などという意味があり、assureは「~を保証する/安心させる」などという意味がありますので、rest assuredとすると「~を保証された状態で休む(いる)=安心する/安心している」などという風になります。
“英語で「(~を保証されて)安心する/安心している」というニュアンスのrest assuredの使い方・例文” の続きを読む
be relievedで「安心した/ほっとした」などというニュアンスになります。
relievedはrelieveの過去形・過去分詞形で、「(苦痛・心配・不安などの)除去/軽減」の意なので、
多くの場合be relievedは何か心配事や気がかりな事があって、それ等が軽減され、「安心した/している」などと言う際に用いられます。
“英語で「安心した/している/ほっとした/している」というニュアンスのbe relievedの使い方・例文” の続きを読む
show respectで人や物などに「敬意を表す/尊重する」などというニュアンスになります。
単にrespect someoneとするだけでも「~を尊重する」という風に用いれるのですが、show respectとした場合は「敬意や尊重を行動で示す/表す」などという意味合いがより強くなります。
show offで「見せびらかす/良く見せる」などというニュアンスになります。
このoffは副詞でコアのイメージは「分離」ですが、組み合わせる動詞によっては「すっかり/完全に/終わりまで」などというニュアンスになります。
例えばdrink offと言えば「飲み尽す」となりfinish offと言えば「終わらせる/成し遂げる」などというニュアンスになります。
show someone aroundをそのまま訳すと「~に周り、周囲を見せる」となりますが、自然なニュアンスに直すと「~に周り、周囲を案内する/ガイドする」などという風になります。