what is more
さらに/その上
what is moreは多くの場合what’s moreと省略されて使われる事の多いフレーズで、ニュアンスは「さらに/その上」などです。
これは、話になにかを付け足す時になどによく用いられるフレーズで、特に今した話にさらに驚くべき事や興味深い事などを付け足す時に多く用いられます。
what is moreは多くの場合what’s moreと省略されて使われる事の多いフレーズで、ニュアンスは「さらに/その上」などです。
これは、話になにかを付け足す時になどによく用いられるフレーズで、特に今した話にさらに驚くべき事や興味深い事などを付け足す時に多く用いられます。
the more~the more~で「~すればするほど~である」などというニュアンスになります。
例
The more money you give them, the more they want.
彼らにお金を与えれば与えるほど彼らはもっと欲しがる
more or lessは比較級のmore(より多い・大きい)とless(より少ない・小さい)から成り立っているフレーズで副詞として用いられます。
moreとlessはお互いに反対の意味を持つ単語同士なので、more or lessとするとお互いのニュアンスを相殺し合い、ニュアンスは「大体・ほとんど・多かれ少なかれ」などといった感じになります。
more like A than Bで「BというよりもAである」などというニュアンスになります。
likeは形容詞として「~のような」というニュアンスなので、It’s more like Aと言ったら「むしろA」または「どちらかと言えばA」などというニュアンスになります。
“英語で「~というよりも~である/むしろ~である」と言いたい場合はmore like~than~と言うと良いという話” の続きを読む
英語で「ご自由に/気兼ねなく/ご勝手に」を表す表現は幾つかありますが、それぞれニュアンスが異なるので適切に用いる事が必要になります。
そこで今回は「ご自由に/気兼ねなく/ご勝手に」英語でを表す表現を幾つかまとめて、それぞれ簡単に解説していくので参考にして頂ければ幸いです。
“help yourselfだけじゃない!英語で「ご自由に//気兼ねなく/ご勝手に」を表す英語表現まとめ!例文多数!” の続きを読む
フレーズの説明の前に先ずは簡単に動詞helpについて解説していきます。
helpには「~を助ける/手助けする」などという基本的な使い方の他にも「~に~(飲食物など)を取ってやる」などという使い方があります。
例
She helped me to some coffee.
彼女は私にコーヒーをついでくれた
May I help you to some more meat?
お肉のお代わりはいかがですか?
“英語で「~を自由に使う/食べる/飲む」などというニュアンスのhelp yourself to~の使い方・例文” の続きを読む
freeという単語は形容詞として「自由に/な」という意味なので、feel free to do somethingはそのまま訳すと「~をするにあたって自由であると感じる」などという風になります。
英語で「~がしたい/~をする気分」と言いたい場合はfeel like doing somethingと言うと良いでしょう。
ちなみに、口語ではdoingを省略する場合もあります。
例文
I didn’t feel like going to work this morning, so I spent all day watching TV at home today.
今朝は仕事に行く気分じゃなかったので今日はずっと家でテレビを見ていた
Do you feel like going for dinner with me tonight?
今夜一緒に食事でもどうですか?
I felt like reading books all day today, so that’s why I didn’t answer your phone calls.
今日は一日中家で本を読みたい気分だったから君からの電話にでなかったんだよ
I feel like doing nothing today.
今日は何もする気が起きない
Do you feel like another drink?
飲み物のお代わりはいかがですか?
※do you feel like having another drink?
Now I feel like Japanese food.
今は日本食が食べたい気分
※I feel like having Japanese food.
英語で「今までもこれからも」と言いたい場合はhaveとwillを使うと良いという話
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英語で「安心する/安心している/安心した」を意味する表現やフレーズは幾つかありますが、それぞれニュアンスが異なるので、適切に使い分ける必要があります。
そこで今回は英語で「安心する/安心している/安心した」を意味する表現やフレーズを幾つかまとめて、それぞれ簡単に解説していくので参考にして頂けたら幸いです。
feel at easeで「安心する/気持ちが和らぐ/リラックスした気分になる」などというニュアンスになります。
なお、easeという単語を名詞として用いる場合は「気楽/安心/安楽(困難のないこと/容易さ)」という意になります。
例文
I feel at ease when I talk to you.
あなたと話をしていると安心する
Can you feel at ease with your family?
家族と一緒にいる時に安心できていますか?
Feeling at ease, he slept like a baby.
彼は安心して赤ん坊のように眠った
I’ve never felt at ease with you.
君と一緒にいて安心した事は一度もない
How can I feel at ease in a terrible place like this?
こんな酷い場所でどうやって安心できるんだよ?
ちなみに「(誰かに安らぎを与えて)安心させる」などと言いたい場合はput someone at (their) easeなどと言います。
例文
All therapists must try and put their patients at ease.
セラピストはみな自分達の患者を安心させるように努めなければならない
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