catch one’s eye
~の目/注意/興味を引く/目に留まる
catch one’s eyeは直訳すると「~の目を捕らえる」ですが、様々な場面で「~の目を引く・注意・興味を引く・目に留まる」などという風に訳す事ができます。
ちなみに「目と目が合う・視線が合う」などと言いたい場合はcatchではなくmeetを用います。
catch one’s eyeは直訳すると「~の目を捕らえる」ですが、様々な場面で「~の目を引く・注意・興味を引く・目に留まる」などという風に訳す事ができます。
ちなみに「目と目が合う・視線が合う」などと言いたい場合はcatchではなくmeetを用います。
catch one’s breathには主に二つの意味・使い方があります。
一つ目の意味・使い方は「catch one’s breath=一息つく・休む」です。
breathは名詞として「呼吸・一息」を意味するので、これはこのまま単純に「一息捕まえる=一息つく・休む」と考えます。
catchは「捕らえる・捕まえる」などがという意味で、sightは名詞として「光景・風景」などを意味します。
catch sightをそのまま訳すと「光景・風景を捕らえる」などという風になりますが、実際のニュアンスは日本語の「目撃する」に近いです。
“英語で「~を見かける/見つける/ちらっと見る/~が目に留まる」を意味するcatch sight of someone/somethingの使い方・例文” の続きを読む
先ずtakeには「譲り受ける」というようなニュアンスがあり、そしてafterには前置詞として「~の後に(を)・~の後ろに(を)」などという意味合いがあるので、
take after someoneで「(誰々に容姿や行動が)似ている・似る」というようなニュアンスになります。
againstは前置詞として「反対して・逆らって」などというネガティブ(否定的)な意味合いがあるのでtake against~とすると「~を嫌いになる・毛嫌いする」などというようなニュアンスになります。
この場合のtakeは「ネガティブ(否定的)な姿勢や態度を取る」などという風に考えると分かりやすいです。
partは名詞として「(全体を構成する)部分・一部分」という意味があるので、「take part in=~に加わる・参加する」などいうニュアンスになります。
これはparticipate inやjoin inなどと同じニュアンスで用いる事ができます。
careは名詞として「注意・配慮・気配り」などというニュアンスなので「take care=気をつける・注意・配慮する」という風に訳せます。
通常、文中で用いる場合はtake careのすぐ後にofやtoなどの前置詞を置きます。
例えば「take care of~」とした場合は「~に配慮する=~の世話をする・面倒を見る」などというニュアンスになります。
take advantage of~で「~を利用する」という風に用いれます。
advantageは名詞として「利点」を表すので「take advantage=利点を取る=利用する」という風に考えます。
look for
~を探す/求める
look for~で「~を探す・捜す・求める」などというニュアンスになります。
forは前置詞として「~を得るために・~を求めて」などという風に用いられる事もあるのでlook for~で「~を得るために見る=~を探す・求める」という風に訳します。
英語で「そう言えば」を表す表現は幾つかあります。
それぞれ若干ニュアンスが異なるので、使い分けが必要になります。
そこで今回は英語で「そう言えば」を表す表現をまとめて、それぞれ簡単に解説していくので参考にして頂ければ幸いです。