英語で「そうなの?」「そうなんだ、あっそう、ふーん」などと言いたい場合はis that so?を使うと良いという話

日常会話などで「そうなの?」「そうなんだ、あっそう、ふーん」などと英語で言いたい場合はis that so?を用いると日本語のソレと似たようなニュアンスになります。

例文

A: If you just believe me, I could fly in the sky.
君が信じてくれるなら空だって飛べる

B: Is that so?
そうなんだ

A: I got fired because of you!
君のせいでクビになった!

B: Is that so?
ふーん

A: Get out! Or I’ll kick your ass!
出て行かないと蹴飛ばすよ!

B:Is that so?
あっそう

A: Did you know that an ostrich’s brain is smaller than its eye?
ダチョウの脳は目玉よりも小さいって知ってた?

B: Is that so?
そうなの?


ちなみにoh yeah?を使っても文脈によっては同じようなニュアンスになるので、文脈や好みによって使い分けると良いでしょう。

例文

A: Did you know that Lupin the third has never showed his true face to anyone?
ルパン三世って今まで一度も素顔を人に見せた事ないって知ってた?

B: Oh yeah?
そうなの?

A: If I got a million dollars, I would buy 10 Harleys first for sure!
もし一億手に入ったら俺だったら間違いなく先ずはハーレーを10台買うね!

B: Oh yeah?
そうなんだ

A: You know time is really precious.
時間って本当に大切なんだよ

B: Oh yeah?
ふーん

A: I could have beaten you down if I wanted.
もし私が望んでいれば君を打ち負かす事が出来ただろう

B: Oh yeah?
あっそう

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