相手に何か指摘されたり、思い出したり、ひらめいた時に英語で「そうか!/そうだ!」と言いたい場合はof courseを使うと良いという話

相手に何かを指摘されたり、何かを思い出した時に英語で「あーそうか!/そうだ!」などと言いたい場合はof courseを用いて表現すると英語知ってる感を演出出来ます。

例文

A: You know that’s because she doesn’t like you.
それは彼女が君の事を嫌っているからだよ

B: Oh, of course! That makes sense.
あーそうか!それで納得いったよ

A: By the way, did you know that she got arrested this morning?
そう言えば、彼女今朝捕まったって知ってた?

B: She did!? Of course! That’s why she couldn’t reply me!
彼女捕まったの!?そうか!だから彼女は私に返信出来なかったのか!

A: Remember who you really are! You can do it!
お前なら出来る!本当の自分を思い出せ!

B: Of course! There is nothing I can’t do!
そうだ!僕に出来ない事なんてないんだ!


ちなみに、oh yeahでも文脈によっては同じようなニュアンスを出せますので、文脈や好みによって使い分けると良いでしょう。

例文

A: You know he acts strange sometimes, but that’s because of his domestic issues at home .
彼がたまに変な行動をするのは家庭内の問題が原因なんだ

B: Oh yeah! That’s why you tried calling The Children’s Bureau last month.
そうか!だからあなたは先月児童福祉局に電話しようとしたんですね!

Oh yeah! I just remembered it, it was you!
そうだ!今思い出したぞ、お前だったのか!

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